残暑はまだきついのですが、8月も残るところ後、9日。

あっと言う間に時間が流れて行っている感じがします。

さて、2012年にアメブロの方に、カナブンが「死と再生の象徴」であると言う記事をアップしてから、昨年も今年もその記事を見てクライエントさんがいらっしゃいました。また、ブログへのコメントやメッセージも頂いております。

私にコンタクトして下さった方は皆、大きな変化の途上のタイミングでした。

また必要としている方がいらっしゃるかもしれませんので、ここにリンクを張っておきます。今この記事を振り返ると、「何を気負ってるんだろう」と思いました。今の私はこの時よりは、くつろいで、俯瞰して物事を見ることが出来るようになった気がします(笑)

2012年の記事はこちら

2013年の記事はパート1はこちら

2013年の記事パート2はこちら

「死と再生」ってたまねぎの皮をむくように、不要な物を手放して行くプロセスです。ただ、長く自分の持っていた価値観、環境、対人関係などを手放して行くプロセスは渦中にあると、感情の渦に巻き込まれて大変だったりするかもしれません。また、全く違う環境で1からスタートする必要があるかもしれません。でも、あなたの前に乗り越えられない山はやって来ないということは心に留めておいて下さいね。

そういう私も派手な「死と再生」のプロセスを今年もやってましたが(笑)、感情の渦から抜けると、「そういう派手なプロセスが好きな自分の魂」に笑っちゃってま〜す。自分のパターンも分ってきますし・・・。

オーラソーマのボトル達はその感情の嵐から抜け出るのに役に立ちますよ。必要な方にこのメッセージが伝わりますように。

オレンジのイクイリブリアムボトルB26「エーテルレスキュー」とオレンジのポマンダーが過去からのタイムラインのヒーリングをしてくて、感情の揺れを手放すサポートして役立つと思いますよ。

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