前回は、細胞に働き掛ける12元素のミネラルティシューソルトで「根性論」のいらない、「挫折体験のない。」自然なダイエットが出来たことをお伝えしました。前回の記事はこちらです。

オーラソーマのプロダクツは、自分を無理に変えるのではなく、「本来あるべき姿」に自然と戻って行くので、「軽やかに自分にくつろぐこと」方向に向かいます。

 

私達がストレスに晒される前の、本来の細胞の健全さを取り戻せば、自然体いることが少しずつ可能になっていくでしょう。

ティシューソルトはその大きなサポートになります。特にイクイリブリアムボトルとの相乗効果は目覚ましいものがあります。

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ティシューソルトのミラクル話、その2は「3日間でエネルギーフィールドのバランスが整った編」です。

私はオーラソーマのプロダクツが大好きで、特にイクイリブリアムボトルとのワーク(自分に必要なボトルのエネルギーをボディオイルとして身体に塗る事が出来ます。)を欠かさず続けて来ました。

ところが今月は、「オーラソーマ月間」と記事にしたように、多忙になり、ボトルも化粧水の後に、顔に少し塗る程度で、他のプロダクツも使いそびれる日が続いていました。そして、ティシューソルトは、ダイエット成功後、しばらく取っていませんでした。

アリソンのコースはかなり疲労が溜まった状態で受講した訳ですが、コースの2日目にエネルギーフィールドのチェックをする機会がありました。アリソンはもう20年くらい、ダウジングロッドというツールを使い、クライエントさんのエネルギーフィールドのチェックをしてきた経験がある訳ですが、その間、バランスの取れたエネルギーフィールドだったクライエントさんは2人だけだったそうです。

1人は、レイキの先生、もう1人は、ヨギーのように都会の喧噪から離れた環境で暮らしている人。そして、私のエネルギーフィールドはシティ(金融街)で働く人のようなパターンを示しました。頭部の方と下半身が左右対称のアンバランスな形だったのです。

ここでエネルギーフィールドについて簡単に説明します。エネルギーフィールドというのは、私達の身体を取り囲む電磁場のことで、俗に言う「オーラ」のことです。私達は身体に不調が出て、症状が出ると「病気」になりますが、実は、病気になるより先にエネルギーフィールドに不調が現れます。

よく、「あの人はオーラがある。」「生き生きと輝いて見える。」と言うのは、このエネルギーフィールドが健全で活力に満ちているということを感じているということなんですね!

他の参加者は、欠かさずボトルを使っていた人、またはボトルとティシューソルトを使っていた人でした。このたまたま1ヶ月ボトルワークをさぼるという事は、私が日常、いかにオーラソーマプロダクツの恩恵を受けているかを私自身と他の参加者に提示することになりました。

そして、コース5日目の最終日には、私のエネルギーフィールドは完璧なバランスに戻っていました。その間私がしたことは、B1「フィジカルレスキュー」ティシューソルトを取った事だけ。疲労はまだ抜けていませんでしたが、エネルギーフィールドが先に回復した訳です。

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シュタイナー曰く、通常、エネルギーフィールドに健全さを取り戻すには、オイリュトミーという身体心、魂に働き掛けるボディーワークをして、12ヶ月掛かるそうです。

ストレスが多く、多忙な現代人において、日々、プロダクツを使う事によって健全さを保つ事が出来るというのはすごくありがたいことなんだ〜と感じました。

ティシューソルトのミラクル体験はまた次に続きます。
そして、ティシューソルトの体験会やコンサルテーションも準備中ですので、ご興味のある方、メッセージを頂ければ、日程等も調整させて頂きます。